先日主人が「ふるさとくらぶ」の仲間と筍堀りに出かけ
今年は立派な筍が収穫できたよとご機嫌で帰ってきました。
これからが私の仕事!
大きなお鍋をふたつ用意しヌカを入れてゆがきます。(新しかったらヌカを入れなくても良いそうです)
取ってきてすぐゆがいたので太いのも30分ぐらいで火が通りました。
ゆがいた筍を適当な大きさに切り、消毒したビンに隙間なく入れ軽く蓋をしめます。

ビンの肩ぐらいまで水を入れ沸騰したら30分煮沸します。
煮沸したビンを取り出し(熱いのでやけどをしないよう気をつけて)
蓋をきっちりしめる。
今度は全体がお湯に浸かるようにして再び30分煮沸します。(ビンを横にしても可)
ビンを取り出し

逆さにして冷ます。(1年は常温で十分持ちますよ)
今回は

3本作りました。(意外と簡単にできますよ)
今年は立派な筍が収穫できたよとご機嫌で帰ってきました。
これからが私の仕事!
大きなお鍋をふたつ用意しヌカを入れてゆがきます。(新しかったらヌカを入れなくても良いそうです)
取ってきてすぐゆがいたので太いのも30分ぐらいで火が通りました。
ゆがいた筍を適当な大きさに切り、消毒したビンに隙間なく入れ軽く蓋をしめます。

ビンの肩ぐらいまで水を入れ沸騰したら30分煮沸します。
煮沸したビンを取り出し(熱いのでやけどをしないよう気をつけて)
蓋をきっちりしめる。
今度は全体がお湯に浸かるようにして再び30分煮沸します。(ビンを横にしても可)
ビンを取り出し

逆さにして冷ます。(1年は常温で十分持ちますよ)
今回は

3本作りました。(意外と簡単にできますよ)
ドヴォルザーク
スタバト・マーテル(〜愛と悲しみに満ちた美しい旋律〜)の演奏会が
無事に終りました。
人の世の悲しみの中で我が子を亡くす親の悲しみ程辛いものはないと思います。
ドヴォルザークは2年の内に3人の子を亡くした悲しみからこの曲を作曲したそうです。
曲の全てに彼の悲しみ、祈り、心の安らぎ、そして救済への思いを感じ取ることが出来ます。
大震災から1年と云う時にあたって本番を迎える私たちの演奏会は、悲しみを分かち合える人の
温かさ、そして絆の尊さを伝えられるよう、心を込めて歌いたいと思っています。(横山代表の言葉より)
演奏が始まる前、指揮者「寺岡清高」先生からプレトークでの詳しい解説があり
より歌のメッセージがお客様に伝わって好評でした。
本番に強い?わが合唱団、今年の出来は如何でしたか。
打ち上げパーティー(ラブリーホール館長の音頭で乾杯!!)

寺岡先生から本日の出来栄えについて講評を頂きました。
本番が一番良かったですって(ダイナミックで分かりやすい指揮で歌いやすかった!)

指揮者の寺岡先生のこの笑顔が素適で〜す。

ちょっぴりピンボケでごめんなさい。
楽譜に先生のサインをいただきました。

良い記念になります。

代表の横山さん、そして合唱指導の山本先生(心のこもった指導に感謝です)。
一番大事なことは集中力です。とおっしゃられた、この言葉忘れません。
弟夫婦からの贈り物

何度貰ってもうれしいです・・
そして

娘のようなお友達からのチョコレートの贈り物も・・
最後まで残って合唱団に温かい拍手を送ってくださった観客のみなさまに
ありがとう(いつもウルウル)。感謝の気持ちでいっぱいです。
スタバト・マーテル(〜愛と悲しみに満ちた美しい旋律〜)の演奏会が
無事に終りました。
人の世の悲しみの中で我が子を亡くす親の悲しみ程辛いものはないと思います。
ドヴォルザークは2年の内に3人の子を亡くした悲しみからこの曲を作曲したそうです。
曲の全てに彼の悲しみ、祈り、心の安らぎ、そして救済への思いを感じ取ることが出来ます。
大震災から1年と云う時にあたって本番を迎える私たちの演奏会は、悲しみを分かち合える人の
温かさ、そして絆の尊さを伝えられるよう、心を込めて歌いたいと思っています。(横山代表の言葉より)
演奏が始まる前、指揮者「寺岡清高」先生からプレトークでの詳しい解説があり
より歌のメッセージがお客様に伝わって好評でした。
本番に強い?わが合唱団、今年の出来は如何でしたか。
打ち上げパーティー(ラブリーホール館長の音頭で乾杯!!)

寺岡先生から本日の出来栄えについて講評を頂きました。
本番が一番良かったですって(ダイナミックで分かりやすい指揮で歌いやすかった!)

指揮者の寺岡先生のこの笑顔が素適で〜す。

ちょっぴりピンボケでごめんなさい。
楽譜に先生のサインをいただきました。

良い記念になります。

代表の横山さん、そして合唱指導の山本先生(心のこもった指導に感謝です)。
一番大事なことは集中力です。とおっしゃられた、この言葉忘れません。
弟夫婦からの贈り物

何度貰ってもうれしいです・・
そして

娘のようなお友達からのチョコレートの贈り物も・・
最後まで残って合唱団に温かい拍手を送ってくださった観客のみなさまに
ありがとう(いつもウルウル)。感謝の気持ちでいっぱいです。




















